【書籍情報】東邦出版から『Basketball Lab(バスケットボール・ラボ)』が創刊!

表題の件、2019年9月2日に、新しいバスケットボールのムック『Basketball Lab.(バスケットボール・ラボ)』が東邦出版より創刊となります。

<内容>
【特集】日本のバスケットボールの未来。
■東野智弥(公益財団法人日本バスケットボール協会 技術委員会委員長)
「楽しく・一生懸命に」、世界の壁をぶっ壊せ!

【指揮官たちが語るコーチング哲学】
■大野篤史(千葉ジェッツふなばし ヘッドコーチ)
プロだからこそ「勝ち方」よりも「負け方」

■佐々宜央(琉球ゴールデンキングス ヘッドコーチ)
なりうる最高のチームを目指して

■安斎竜三(宇都宮ブレックス ヘッドコーチ)
よいコーチと勝敗はイコールではない

■古賀京子(三菱電機コアラーズ ヘッドコーチ)
未来を築くChange for the Better

【次世代の主張】
■車いすバスケットボール 赤石竜我(埼玉ライオンズ)
障がいを持つ子どもたちが憧れるヒーローに

■3×3 荒川 颯(BEEFMAN.EXE/拓殖大学)
3×3とBリーグの両立でオリンピックへ

【スキル特集】パス技術の水準を高める。
■鈴木良和(株式会社ERUTLUC)
上質なパスとはいったいなにか

<指導者たちが語るパス技術>
■森 圭司(実践学園中学・高等学校 バスケットボール部顧問)
■片峯聡太(福岡大大濠高校 バスケットボール部顧問)
■網野友雄(白鷗大学男子バスケットボール部 監督)

<選手たちが語るパス技術>
■橋本竜馬(レバンガ北海道)
意志あるパスで己の道を切り開く
■松井啓十郎(京都ハンナリーズ)
質の高いパスが質の高いシュートを導く
■藤岡麻菜美(JX-ENEOSサンフラワーズ)
通じ合うパスで世界の頂点へ

<U15世代のパスへの取り組み>
■塩野竜太(アルバルク東京U15 ヘッドコーチ)

<現代の戦術から考えるパス技術>
■前田浩行(JBA技術委員会 テクニカルハウス 部会長) ほか

<書籍情報>
タイトル:『Basketball Lab.(バスケットボール・ラボ)』
発行元:東邦出版
編者:バスケットボール・ラボ編集部
定価:1,404円(税込)
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